デンタルみつはしから、
貴方へ
歯科医療の分野では、いち早く(2000年より)『歯科用顕微鏡(マイクロスコープ)』を取り入れ、
最先端歯科治療を提供し続けてまいりました。
当院が目指す歯科医療は
“Back to the basic”
歯科医療が求めるべき基本的な使命は、“1本の歯科治療を丁寧に行う”ことです。
これを見失うこと無く、丁寧かつ安全・安心な歯科治療を行う事が重要です。
日本における顕微鏡歯科治療の技術が向上するよう、日々啓発につとめております。
どうぞ、お気軽にお問合せください。
見学日誌
私も将来、こうなりたい
見学日2024年12月02日
アシスタント
本日はお忙しい中、見学させて頂きありがとうございました。
厚誠会の研修会で講演して頂いた時に三橋先生もお話していた通り、アシスタントも画面を見ながらアシストしている姿を見て、私も将来、同じようにマイクロスコープの画面を見ながらアシストできるようになりたいと強く思いました。
また、器具や環境の違いはもちろんありますが、今の環境で最大限で自分ができることを自主的に動いてやっていこうと思います。
本日はお忙しい中、貴重な体験をさせて頂き、ありがとうございました。
また機会がありましたら、ぜひ見学、勉強させて頂きたいです!
本日は、本当にありがとうございました。
どれをとっても初めての体験と勉強する事ばかり
見学日2024年11月27日
歯科医師
本日はお忙しい中、見学させていただきありがとうございました。
マイクロを使った診療を長く行ってきましたが、見よう見まね、自分流できてしまいました。
そろそろ限界を感じていた頃に、素晴らしい出会いができた事を感謝しております。
ラバーダムのかけ方、ミラーの位置、診療システム、アシスタントの動き 画像のシステム。
どれをとっても初めての体験と勉強する事ばかりでおどろきました。
又、自分の不足している事が非常に明確になる体験でもありました。
大変貴重な時間を過ごさせていただき、本当にありがとう
今後ともよろしくお願い致します。
ございました。
明日から今日得た知識をつかえるようにしたい
見学日2024年11月27日
歯科衛生士
本日はお忙しい中見学させていただきありがとうございました。
前回(1年前)にも見学させていただきとても勉強になりましたが、今回もとても勉強になりました!
(日々臨床をしていて1つ解決してもまた新たに解決できない事がでてきているため…)
マイクロの使い方以外でも、勉強になりました。
明日から今日得た知識をつかえるようにできたらと思います。
全242件
すべての日誌を見る院内の感染症対策
20年間、顕微鏡歯科治療を牽引して取り組む
顕微鏡歯科治療の実際
歯科用顕微鏡を使った予防歯科
Maintenance
「歯」は定期的なメンテナンスで大きく寿命を延ばすことが可能であることを再認識していただきたいと心から思っています。
たとえ、どんなに最先端の治療を受けて、その場は治ったとしても、メンテナンスを軽視してしまえば、再度治療が必要になってしまう場合もあります。
私が考える一番大切な歯科治療が、メンテナンス(予防)歯科治療です。
よくあるご質問
Q&A
現在の保険診療には制約が多く、我々の持つ技術(顕微鏡歯科治療)の全てを提供することが困難な状況です。
よって、より高度な診療を望まれる場合には自由診療になります。治療費の詳細については診査の後にご説明致します。
当院が考える、保険診療と自由診療については、こちらのページを御覧ください。
もちろん、ラバーダム防湿は行っています。院長の三橋純は、ラバーダム防湿に関する著書も執筆しております。
顕微鏡歯科治療における根管治療では、ラバーダム防湿は必須です。むし歯も歯周病も基本は細菌感染です。ラバーダム防湿は治療時に細菌を含んだ唾液が流入することを防ぎ、根管治療時の患部の除菌を徹底させます。
よって、根管治療時などは、必ずラバーダム防湿を行い治療にあたります。
また、むし歯の多くは、治療後の歯が再度むし歯に罹患するむし歯の再発です。最初のむし歯治療がうまく行っていない場合に起こります。これにも細菌の流入が影響いたします。
このような、むし歯の再治療を無くすためにも、ラバーダム防湿下での顕微鏡歯科治療は重要です。
もちろん、当院ではセカンド・オピニオンを積極的に行っています。どうぞ、お気軽にご相談ください。セカンド・オピニオンの診察・診断時にも歯科用顕微鏡は役立ちます。
複数の歯科医師に、様々な角度で診断をしてもらうことは、より納得できる歯科医院探しにつながります。当院でもセカンド・オピニオンを推奨しています。
ただし、診断に必要な検査にかかる費用は有料となりますので、何卒ご了承ください。

当院を見学された皆様の

